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静止画
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420×420、 31.5KB
伝統的工芸品金工品・打刃物:中部地方燕鎚起銅器(つばめついきどうき)新潟県
つち目手付煮込み鍋
燕鎚起銅器は、18世紀中ごろ始まった。一枚の銅板(平面)につち打ちを繰り返し、きゅうす、湯わかしなどのうつわ(立体)を生産している。材料は、銅、銀。主な技法は、打ち上げ、へら絞り、板巻き、ろう付け、かしめ、彫金、きりはめ、色あげ。主な産地:新潟県/燕市。

静止画
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420×420、 34.8KB
伝統的工芸品金工品・打刃物:中部地方燕鎚起銅器(つばめついきどうき)新潟県
桜花茶たく
燕鎚起銅器は、18世紀中ごろ始まった。一枚の銅板(平面)につち打ちを繰り返し、きゅうす、湯わかしなどのうつわ(立体)を生産している。材料は、銅、銀。主な技法は、打ち上げ、へら絞り、板巻き、ろう付け、かしめ、彫金、きりはめ、色あげ。主な産地:新潟県/燕市。

静止画
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420×420、 24.9KB
伝統的工芸品金工品・打刃物:中部地方燕鎚起銅器(つばめついきどうき)新潟県
水盂(すいう)書道用品
燕鎚起銅器は、18世紀中ごろ始まった。一枚の銅板(平面)につち打ちを繰り返し、きゅうす、湯わかしなどのうつわ(立体)を生産している。材料は、銅、銀。主な技法は、打ち上げ、へら絞り、板巻き、ろう付け、かしめ、彫金、きりはめ、色あげ。主な産地:新潟県/燕市。

動画
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320×240、 1.30MB

伝統的工芸品
金工品・打刃物:中部地方燕鎚起銅器(つばめついきどうき)新潟県
燕鎚起銅器の製作工程
18世紀中ごろ、仙台から鎚起技術(ついきぎじゅつ)がもたらされたのに始まる。当初は、鍋、釜などの日用雑貨が中心であったが、その後、茶道具、注器などが生産されるようになった。鎚起技術と着色技術とに特色がある。