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静止画
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530×400、 54.5KB
伝統的工芸品組紐刺繍:中部・近畿地方京くみひも(きょうくみひも)京都府
いろいろなくみひも
京くみひもは、平安時代に始まり江戸時代に産地形成した。その技法は用途に応じて3500種類にもおよぶ。材料は、絹糸、綿糸、金糸、銀糸。主な技法は、ぼかし染め、しめ切り染めなどの糸染め。丸台、角台、高台、かご台などの組み上げ。主な産地:京都府/京都市、宇治市。

静止画
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530×400、 61.8KB
伝統的工芸品組紐刺繍:中部・近畿地方京くみひも(きょうくみひも)京都府
帯締(おびじめ)2種
京くみひもは、平安時代に始まり江戸時代に産地形成した。その技法は用途に応じて3500種類にもおよぶ。材料は、絹糸、綿糸、金糸、銀糸。主な技法は、ぼかし染め、しめ切り染めなどの糸染め。丸台、角台、高台、かご台などの組み上げ。主な産地:京都府/京都市、宇治市。

静止画
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530×400、 67.2KB
伝統的工芸品組紐刺繍:中部・近畿地方京くみひも(きょうくみひも)京都府
帯締(おびじめ)3種
京くみひもは、平安時代に始まり江戸時代に産地形成した。その技法は用途に応じて3500種類にもおよぶ。材料は、絹糸、綿糸、金糸、銀糸。主な技法は、ぼかし染め、しめ切り染めなどの糸染め。丸台、角台、高台、かご台などの組み上げ。主な産地:京都府/京都市、宇治市。

動画
x-ckk4.mpg
320×240、 1.15MB

伝統的工芸品
組紐刺繍:中部・近畿地方京くみひも(きょうくみひも)京都府
京くみひもの各種くみあげ
平安時代に始まると伝えられ、江戸時代には産地形成をしていた。絹糸、金銀糸などを使用。江戸時代からの丸台、高台、綾竹台(あやたけだい)、寵打台(かごうちだい)などの組台でひもを組み、京の文化に培われた優美な趣のある製品を生産している。