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静止画
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420×420、 44.1KB
伝統的工芸品組紐刺繍:中部・近畿地方京繍(きょうぬい)京都府
訪問着「四季」
京繍の起源は、平安時代の縫部司(ぬいべし)にさかのぼるといわれ、宮廷の人々の着物や掛軸、武具などを装い発展した。材料は、絹糸、うるし糸、金銀糸など。主な技法は、ぬい切り、まついぬい、こまづかいぬい、さしぬい、わたりぬいなど。主な産地:京都府/京都市、宇治市。

静止画
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360×480、 36.9KB
伝統的工芸品組紐刺繍:中部・近畿地方京繍(きょうぬい)京都府
黒留袖(くろとめそで)
京繍の起源は、平安時代の縫部司(ぬいべし)にさかのぼるといわれ、宮廷の人々の着物や掛軸、武具などを装い発展した。材料は、絹糸、うるし糸、金銀糸など。主な技法は、ぬい切り、まついぬい、こまづかいぬい、さしぬい、わたりぬいなど。主な産地:京都府/京都市、宇治市。

静止画
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530×400、 42.4KB
伝統的工芸品組紐刺繍:中部・近畿地方京繍(きょうぬい)京都府
屏風(びょうぶ)「京の祭り」
京繍の起源は、平安時代の縫部司(ぬいべし)にさかのぼるといわれ、宮廷の人々の着物や掛軸、武具などを装い発展した。材料は、絹糸、うるし糸、金銀糸など。主な技法は、ぬい切り、まついぬい、こまづかいぬい、さしぬい、わたりぬいなど。主な産地:京都府/京都市、宇治市。

動画
x-cks4.mpg
320×240、 1.15MB

伝統的工芸品
組紐刺繍:中部・近畿地方京繍(きょうぬい)京都府
京繍の手作業工程
起源は、平安遷都(せんと)の時の縫部司(ぬいべし)にさかのぼるといわれる。貴族の繍衣、繍仏、武具に活用されて発展した。絹織物、麻織物に絹糸、金銀糸などを用い、高度な伝統の技法を用いて刺繍し、華麗で雅(みやび)やかな平安の香りを伝えている。