[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


静止画
x-fki1.jpg
420×420、 26.4KB
伝統的工芸品木工品・竹工品:近畿地方紀州箪笥(きしゅうたんす)和歌山県
胴丸型二ッ重中開衣裳箪笥
紀州箪笥は、19世紀後期に始まる。桐材は、淡黄色の木肌が上品で美しく収納家具の素材として適材である。材料は、キリ、ウツギなどの木材。金具は銅、銅合金を使用。主な技法は、板を組みあわせる接合、金くぎは一切使用しない。主な産地:和歌山県/和歌山市。

静止画
x-fki2.jpg
530×400、 33.4KB
伝統的工芸品木工品・竹工品:近畿地方紀州箪笥(きしゅうたんす)和歌山県
胴丸型和箪笥、昇箪笥
紀州箪笥は、19世紀後期に始まる。桐材は、淡黄色の木肌が上品で美しく収納家具の素材として適材である。材料は、キリ、ウツギなどの木材。金具は銅、銅合金を使用。主な技法は、板を組みあわせる接合、金くぎは一切使用しない。主な産地:和歌山県/和歌山市。

静止画
x-fki3.jpg
360×480、 24.1KB
伝統的工芸品木工品・竹工品:近畿地方紀州箪笥(きしゅうたんす)和歌山県
胴丸型和中衣裳三ッ重箪笥
紀州箪笥は、19世紀後期に始まる。桐材は、淡黄色の木肌が上品で美しく収納家具の素材として適材である。材料は、キリ、ウツギなどの木材。金具は銅、銅合金を使用。主な技法は、板を組みあわせる接合、金くぎは一切使用しない。主な産地:和歌山県/和歌山市。