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静止画
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420×420、 35.6KB
伝統的工芸品木工品・竹工品:東北地方樺細工(かばざいく)秋田県
茶筒(ちゃづつ)
樺細工は、18世紀後半に武士の副業として始まる。国内でも類のない山桜の樹皮を用いて作られ、樹皮の種類は12種類程である。材料は、ベニヤマザクラ、ヤマザクラなど。主な技法は、型もの、木地もの、たたみものがある。主な産地:秋田県/仙北郡角舘町。

静止画
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420×420、 36.0KB
伝統的工芸品木工品・竹工品:東北地方樺細工(かばざいく)秋田県
チラシ皮茶入(ちゃいれ)
樺細工は、18世紀後半に武士の副業として始まる。国内でも類のない山桜の樹皮を用いて作られ、樹皮の種類は12種類程である。材料は、ベニヤマザクラ、ヤマザクラなど。主な技法は、型もの、木地もの、たたみものがある。主な産地:秋田県/仙北郡角舘町。

静止画
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420×420、 34.7KB
伝統的工芸品木工品・竹工品:東北地方樺細工(かばざいく)秋田県
網代(あじろ)面取文庫
樺細工は、18世紀後半に武士の副業として始まる。国内でも類のない山桜の樹皮を用いて作られ、樹皮の種類は12種類程である。材料は、ベニヤマザクラ、ヤマザクラなど。主な技法は、型もの、木地もの、たたみものがある。主な産地:秋田県/仙北郡角舘町。

動画
x-fkz4.mpg
320×240、 1.53MB

伝統的工芸品
木工品・竹工品:東北地方樺細工(かばざいく)秋田県
樺細工の製作工程
18世紀後半に、武士の副業としてはじまる。ヤマザクラの樹皮を木地の表面に張ったものおよび積層状に張り重ねた樹皮を彫刻したもので、独特の技法により樹皮特有の美しさを表現する。渋くて野趣ある味わいで知られる。