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静止画
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360×480、 31.4KB
伝統的工芸品織物:近畿・中国四国・九州地方西陣織(にしじんおり)京都府
袋帯(ふくろおび)「藤」
西陣織は、5〜6世紀に始まり、平安遷都後官営工業として発展した。多品種少量生産方式を基盤とした先染めの紋織物である。材料は、生糸、玉糸、真綿のつむぎ糸などの絹糸。金銀糸。主な製品にはつづれ、にしき、どんす、しゅちん、しょうはなど。主な産地:京都府/京都市。

静止画
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420×420、 34.5KB
伝統的工芸品織物:近畿・中国四国・九州地方西陣織(にしじんおり)京都府
袋帯(ふくろおび)「宝尽くし」
西陣織は、5〜6世紀に始まり、平安遷都後官営工業として発展した。多品種少量生産方式を基盤とした先染めの紋織物である。材料は、生糸、玉糸、真綿のつむぎ糸などの絹糸。金銀糸。主な製品にはつづれ、にしき、どんす、しゅちん、しょうはなど。主な産地:京都府/京都市。

静止画
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360×480、 54.1KB
伝統的工芸品織物:近畿・中国四国・九州地方西陣織(にしじんおり)京都府
つづれ織帯など
西陣織は、5〜6世紀に始まり、平安遷都後官営工業として発展した。多品種少量生産方式を基盤とした先染めの紋織物である。材料は、生糸、玉糸、真綿のつむぎ糸などの絹糸。金銀糸。主な製品にはつづれ、にしき、どんす、しゅちん、しょうはなど。主な産地:京都府/京都市。

動画
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320×240、 1.16MB

伝統的工芸品
織物:近畿・中国四国・九州地方西陣織(にしじんおり)京都府
西陣織の製作工程
5〜6世紀に始まり、平安遷都後、官営工業として発展。現在の産地は応仁の乱後に成立した。綴(つづれ)、錦、緞子(どんす)、朱珍、絣(かすり)、紬(つむぎ)など多種の絹織物が生産され、紋織物は絢爛(けんらん)豪華な糸使い紋様の精緻(せいち)さを誇る。