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静止画
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360×480、 39.9KB
伝統的工芸品織物:東北・関東地方結城紬(ゆうきつむぎ)茨城県・栃木県
百亀甲籠目文様着物地
結城紬は、古代から続いていたといわれ、この名の起こりは室町時代から。絹でありながら木綿織ふうな素朴さがある。材料は、真綿の手つむぎ糸。主な技法は、先染め(手くくり)の平織り。はた織りは、地機(じばた)。主な産地:茨城県/結城市。栃木県/小山市。

静止画
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360×480、 28.3KB
伝統的工芸品織物:東北・関東地方結城紬(ゆうきつむぎ)茨城県・栃木県
無地着物地
結城紬は、古代から続いていたといわれ、この名の起こりは室町時代から。絹でありながら木綿織ふうな素朴さがある。材料は、真綿の手つむぎ糸。主な技法は、先染め(手くくり)の平織り。はた織りは、地機(じばた)。主な産地:茨城県/結城市。栃木県/小山市。

静止画
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420×420、 34.5KB
伝統的工芸品織物:東北・関東地方結城紬(ゆうきつむぎ)茨城県・栃木県
百亀甲細工総柄着物地
結城紬は、古代から続いていたといわれ、この名の起こりは室町時代から。絹でありながら木綿織ふうな素朴さがある。材料は、真綿の手つむぎ糸。主な技法は、先染め(手くくり)の平織り。はた織りは、地機(じばた)。主な産地:茨城県/結城市。栃木県/小山市。

動画
x-ayk4.mpg
320×240、 1.53MB

伝統的工芸品
織物:東北・関東地方結城紬(ゆうきつむぎ)茨城県・栃木県
結城紬の製作工程
室町末期に結城紬(ゆうきつむぎ)の名称が生まれる。19世紀に入って現在の技法が完成。今日でもたて糸、よこ糸とも真綿の手紡ぎ糸(てつむぎいと)を使い、独特ないざり機で織る日本の代表的な手織り紬(つむぎ)として名高い。