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静止画
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360×480、 50.0KB
伝統的工芸品染色品:関東・中部地方有松・鳴海絞(ありまつ・なるみしぼり)愛知県
絞り染ゆかた地「ひまわり」
有松・鳴海絞は、17世紀初期に技法が考案され、尾張藩の振興により発展した。木綿絞りの代表産地としてその技法は100種類にもおよぶ。材料は、綿織物、絹織物。主な技法は、ぬい絞、まきあげ絞、鹿の子絞など多彩。主な産地:愛知県/名古屋市、岡崎市、一宮市。

静止画
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420×420、 53.6KB
伝統的工芸品染色品:関東・中部地方有松・鳴海絞(ありまつ・なるみしぼり)愛知県
絞り染ゆかた地
有松・鳴海絞は、17世紀初期に技法が考案され、尾張藩の振興により発展した。木綿絞りの代表産地としてその技法は100種類にもおよぶ。材料は、綿織物、絹織物。主な技法は、ぬい絞、まきあげ絞、鹿の子絞など多彩。主な産地:愛知県/名古屋市、岡崎市、一宮市。

静止画
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420×420、 78.8KB
伝統的工芸品染色品:関東・中部地方有松・鳴海絞(ありまつ・なるみしぼり)愛知県
絞り染ゆかた地「蝶」
有松・鳴海絞は、17世紀初期に技法が考案され、尾張藩の振興により発展した。木綿絞りの代表産地としてその技法は100種類にもおよぶ。材料は、綿織物、絹織物。主な技法は、ぬい絞、まきあげ絞、鹿の子絞など多彩。主な産地:愛知県/名古屋市、岡崎市、一宮市。

動画
x-bam4.mpg
320×240、 792.5KB

伝統的工芸品
染色品:関東・中部地方有松・鳴海絞(ありまつ・なるみしぼり)愛知県
有松・鳴海絞のくくり工程
17世紀初期、尾張でくくり絞(しぼり)が考案され、その後、尾張藩の保護のもとに発展した。生地は、綿布または絹布を用い、絞模様(しぼりもよう)は、主に草花調が多い。藍染めが主体だが、最近は色使いのものも多い。