[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


静止画
x-bks1.jpg
420×420、 53.3KB
伝統的工芸品染色品:近畿・九州地方京鹿の子絞(きょうかのこしぼり)京都府
疋田絞(ひったしぼり)訪問着
京鹿の子絞は、10世紀、平安京の宮廷の絞り染めに始まる。特徴は、鹿の子といわれる疋田絞り、一目絞りのくくり粒の立体感は他に類を見ない。材料は、絹織物。くくり糸は、綿糸、絹糸など。主な技法は他に、かさまき絞り、帽子絞りなど。主な産地:京都府/京都市、亀岡市。

静止画
x-bks2.jpg
420×420、 54.1KB
伝統的工芸品染色品:近畿・九州地方京鹿の子絞(きょうかのこしぼり)京都府
染分け訪問着
京鹿の子絞は、10世紀、平安京の宮廷の絞り染めに始まる。特徴は、鹿の子といわれる疋田絞り、一目絞りのくくり粒の立体感は他に類を見ない。材料は、絹織物。くくり糸は、綿糸、絹糸など。主な技法は他に、かさまき絞り、帽子絞りなど。主な産地:京都府/京都市、亀岡市。

静止画
x-bks3.jpg
420×420、 47.7KB
伝統的工芸品染色品:近畿・九州地方京鹿の子絞(きょうかのこしぼり)京都府
一目絞帯揚(おびあげ)
京鹿の子絞は、10世紀、平安京の宮廷の絞り染めに始まる。特徴は、鹿の子といわれる疋田絞り、一目絞りのくくり粒の立体感は他に類を見ない。材料は、絹織物。くくり糸は、綿糸、絹糸など。主な技法は他に、かさまき絞り、帽子絞りなど。主な産地:京都府/京都市、亀岡市。

動画
x-bks4.mpg
320×240、 1.53MB

伝統的工芸品
染色品:近畿・九州地方京鹿の子絞(きょうかのこしぼり)京都府
京鹿の子絞の絞り工程
10世紀ごろの宮廷の絞り染めに始まり、17世紀には広く鹿の子(かのこ)の名で愛用されていた。絹織物を生地とし、疋田絞(ひったしぼり)、一目絞(ひとめしぼり)などの技法を駆使し、多彩な絞り模様を作りだす。