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静止画
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420×420、 18.5KB
伝統的工芸品漆器:東北・関東地方川連漆器(かわつらしっき)秋田県
小判型二段弁当
川連漆器は、12世紀末に始まるといわれ19世紀に盛んになった。じょうぶで実用的な日用漆器を生産している。材料は、天然漆。ホオノキ、トチ、ケヤキ、ブナなどの天然木材。主な技法は、漆本下地、花塗り、ろいろ塗り、沈金、まき絵。主な産地:秋田県/雄勝郡稲川町。

静止画
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530×400、 38.4KB
伝統的工芸品漆器:東北・関東地方川連漆器(かわつらしっき)秋田県
入れ子片口(かたくち)
川連漆器は、12世紀末に始まるといわれ19世紀に盛んになった。じょうぶで実用的な日用漆器を生産している。材料は、天然漆。ホオノキ、トチ、ケヤキ、ブナなどの天然木材。主な技法は、漆本下地、花塗り、ろいろ塗り、沈金、まき絵。主な産地:秋田県/雄勝郡稲川町。

静止画
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420×420、 22.5KB
伝統的工芸品漆器:東北・関東地方川連漆器(かわつらしっき)秋田県
どら型盛器(もりき)
川連漆器は、12世紀末に始まるといわれ19世紀に盛んになった。じょうぶで実用的な日用漆器を生産している。材料は、天然漆。ホオノキ、トチ、ケヤキ、ブナなどの天然木材。主な技法は、漆本下地、花塗り、ろいろ塗り、沈金、まき絵。主な産地:秋田県/雄勝郡稲川町。