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静止画
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420×420、 54.1KB
伝統的工芸品漆器:東北・関東地方小田原漆器(おだわらしっき)神奈川県
木地呂(きじろ)塗鉢(はち)
小田原漆器は、15世紀に始まり江戸時代中期に盛んになった。すぐれたひき物技術により、木目の美しさを生かす製品が特徴である。材料は、天然漆。ケヤキなどの天然木材。主な技法は、すり漆塗り、きじろ塗り、いろ漆塗り。主な産地:神奈川県/小田原市。

静止画
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420×420、 28.7KB
伝統的工芸品漆器:東北・関東地方小田原漆器(おだわらしっき)神奈川県
すりうるし飯器(はんき)
小田原漆器は、15世紀に始まり江戸時代中期に盛んになった。すぐれたひき物技術により、木目の美しさを生かす製品が特徴である。材料は、天然漆。ケヤキなどの天然木材。主な技法は、すり漆塗り、きじろ塗り、いろ漆塗り。主な産地:神奈川県/小田原市。

静止画
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420×420、 24.0KB
伝統的工芸品漆器:東北・関東地方小田原漆器(おだわらしっき)神奈川県
すりうるし汁椀(しるわん)
小田原漆器は、15世紀に始まり江戸時代中期に盛んになった。すぐれたひき物技術により、木目の美しさを生かす製品が特徴である。材料は、天然漆。ケヤキなどの天然木材。主な技法は、すり漆塗り、きじろ塗り、いろ漆塗り。主な産地:神奈川県/小田原市。