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静止画
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420×420、 30.7KB
伝統的工芸品漆器:中部地方木曽漆器(きそしっき)長野県
朱塗りそばせいろ
木曽漆器は、17世紀初期に始まり豊かな木材を背景に発展した。木肌やいろ漆など自然の美しさを生かした製品が特徴。材料は、天然漆。木地は、ヒノキなどの天然木材。主な技法は、木曽春慶、木曽変わり塗り、塗り分けろいろ塗り。主な産地:長野県/木曽郡楢川村、木曽福島村。

静止画
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420×420、 27.1KB
伝統的工芸品漆器:中部地方木曽漆器(きそしっき)長野県
ヘギ目溜塗(ためぬり)半月盆
木曽漆器は、17世紀初期に始まり豊かな木材を背景に発展した。木肌やいろ漆など自然の美しさを生かした製品が特徴。材料は、天然漆。木地は、ヒノキなどの天然木材。主な技法は、木曽春慶、木曽変わり塗り、塗り分けろいろ塗り。主な産地:長野県/木曽郡楢川村、木曽福島村。

静止画
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420×420、 20.8KB
伝統的工芸品漆器:中部地方木曽漆器(きそしっき)長野県
李朝膳(りちょうぜん)
木曽漆器は、17世紀初期に始まり豊かな木材を背景に発展した。木肌やいろ漆など自然の美しさを生かした製品が特徴。材料は、天然漆。木地は、ヒノキなどの天然木材。主な技法は、木曽春慶、木曽変わり塗り、塗り分けろいろ塗り。主な産地:長野県/木曽郡楢川村、木曽福島村。

動画
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320×240、 1.25MB

伝統的工芸品
漆器:中部地方木曽漆器(きそしっき)長野県
木曽漆器の漆(うるし)塗り工程
17世紀初期に始まり、豊富なヒノキ材を主体にカツラ、トチなどを木地とする。木肌の美しさを活かす春慶、幾層もの漆(うるし)により班模様(はんもよう)を表す堆朱(ついしゅ)、彩漆で幾何学模様に加飾する塗り分けなどに特色がある。