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静止画
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420×420、 26.8KB
伝統的工芸品漆器:中部地方若狭塗(わかさぬり)福井県
丸盆(まるぼん)
若狭塗は、17世紀初めに中国から技法が伝わり小浜藩の振興により発展した。塗り重ねた漆をとぎ出す模様付けが特徴。材料は、天然漆。トチなどの天然木材。主な技法は、布着せ、下地ずり、模様付け(卵かく模様、貝がら模様、おこし模様)、とぎ出し。主な産地:福井県/小浜市。

静止画
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530×400、 34.1KB
伝統的工芸品漆器:中部地方若狭塗(わかさぬり)福井県
貝殻(かいがら)コーヒーカップ
若狭塗は、17世紀初めに中国から技法が伝わり小浜藩の振興により発展した。塗り重ねた漆をとぎ出す模様付けが特徴。材料は、天然漆。トチなどの天然木材。主な技法は、布着せ、下地ずり、模様付け(卵かく模様、貝がら模様、おこし模様)、とぎ出し。主な産地:福井県/小浜市。

静止画
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420×420、 32.0KB
伝統的工芸品漆器:中部地方若狭塗(わかさぬり)福井県
松葉吸物椀
若狭塗は、17世紀初めに中国から技法が伝わり小浜藩の振興により発展した。塗り重ねた漆をとぎ出す模様付けが特徴。材料は、天然漆。トチなどの天然木材。主な技法は、布着せ、下地ずり、模様付け(卵かく模様、貝がら模様、おこし模様)、とぎ出し。主な産地:福井県/小浜市。