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静止画
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360×480、 33.1KB
伝統的工芸品諸工芸品:中部地方尾張七宝(おわりしっぽう)愛知県
ひさご型とっくり
尾張七宝は、19世紀前期、梶常吉(かじつねきち)が古文書などをもとに製作したことに始まる。銅板に紋様を描き、ゆう薬で彩色し焼き付ける。材料は、銅板、銀板、銅線など。主な技法は、たん金、ヘラ絞り、せつごう、せゆう。主な産地:愛知県/名古屋市、海部郡七宝町。

静止画
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360×480、 32.6KB
伝統的工芸品諸工芸品:中部地方尾張七宝(おわりしっぽう)愛知県
草花文花びん
尾張七宝は、19世紀前期、梶常吉(かじつねきち)が古文書などをもとに製作したことに始まる。銅板に紋様を描き、ゆう薬で彩色し焼き付ける。材料は、銅板、銀板、銅線など。主な技法は、たん金、ヘラ絞り、せつごう、せゆう。主な産地:愛知県/名古屋市、海部郡七宝町。

静止画
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530×400、 43.1KB
伝統的工芸品諸工芸品:中部地方尾張七宝(おわりしっぽう)愛知県
花文茶碗(ちゃわん)
尾張七宝は、19世紀前期、梶常吉(かじつねきち)が古文書などをもとに製作したことに始まる。銅板に紋様を描き、ゆう薬で彩色し焼き付ける。材料は、銅板、銀板、銅線など。主な技法は、たん金、ヘラ絞り、せつごう、せゆう。主な産地:愛知県/名古屋市、海部郡七宝町。

動画
x-kow4.mpg
320×240、 1.53MB

伝統的工芸品
諸工芸品:中部地方尾張七宝(おわりしっぽう)愛知県
尾張七宝の製作工程
1830年ごろ、尾張の梶常吉(かじつねきち)が、古文書などをもとに、銅板を用いて金属で文様を植線し、釉薬(うわぐすり)を盛って色彩、焼成し、筆立や香炉などを作成したのが始まり。古くからの多彩な技術・技法が伝承されている。