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静止画
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420×420、 38.8KB
伝統的工芸品諸工芸品:中部地方駿河雛具(するがひなぐ)静岡県
雛道具「手あぶり」
駿河雛具は、17世紀中ごろに始まり19世紀中期に盛んになった。唐草や花鳥山水などのまき絵が特徴で、ひな飾りは約40種類にもおよぶ。材料は、ヒノキ、ホウなどの天然木材。銅、銅合金、金箔。主な技法は、木地の成形、金具の彫り込み、まき絵。主な産地:静岡県/静岡市。

静止画
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420×420、 36.9KB
伝統的工芸品諸工芸品:中部地方駿河雛具(するがひなぐ)静岡県
雛道具「御殿籠」(ごてんかご)
駿河雛具は、17世紀中ごろに始まり19世紀中期に盛んになった。唐草や花鳥山水などのまき絵が特徴で、ひな飾りは約40種類にもおよぶ。材料は、ヒノキ、ホウなどの天然木材。銅、銅合金、金箔。主な技法は、木地の成形、金具の彫り込み、まき絵。主な産地:静岡県/静岡市。

静止画
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420×420、 39.9KB
伝統的工芸品諸工芸品:中部地方駿河雛具(するがひなぐ)静岡県
雛道具「茶道具」
駿河雛具は、17世紀中ごろに始まり19世紀中期に盛んになった。唐草や花鳥山水などのまき絵が特徴で、ひな飾りは約40種類にもおよぶ。材料は、ヒノキ、ホウなどの天然木材。銅、銅合金、金箔。主な技法は、木地の成形、金具の彫り込み、まき絵。主な産地:静岡県/静岡市。