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静止画
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360×480、 24.7KB
伝統的工芸品陶磁器:近畿・中国四国地方丹波立杭焼(たんばたちくいやき)兵庫県
自然釉(しぜんゆう)大壷
丹波立杭焼は、平安時代に始まる。実用的な日用陶器が主体で、素朴さと渋みの美しさがある。材料は、よつじ粘土、べんてん黒土。主な技法は、ろくろ、たたら、手ひねり、絵付け、くすりがけ、焼きしめ。主な産地:兵庫県/篠山市。

静止画
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530×400、 34.7KB
伝統的工芸品陶磁器:近畿・中国四国地方丹波立杭焼(たんばたちくいやき)兵庫県
黒釉(こくゆう)茶器
丹波立杭焼は、平安時代に始まる。実用的な日用陶器が主体で、素朴さと渋みの美しさがある。材料は、よつじ粘土、べんてん黒土。主な技法は、ろくろ、たたら、手ひねり、絵付け、くすりがけ、焼きしめ。主な産地:兵庫県/篠山市。

静止画
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420×420、 29.3KB
伝統的工芸品陶磁器:近畿・中国四国地方丹波立杭焼(たんばたちくいやき)兵庫県
山椒壷(さんしょうつぼ)
丹波立杭焼は、平安時代に始まる。実用的な日用陶器が主体で、素朴さと渋みの美しさがある。材料は、よつじ粘土、べんてん黒土。主な技法は、ろくろ、たたら、手ひねり、絵付け、くすりがけ、焼きしめ。主な産地:兵庫県/篠山市。

動画
x-dtb4.mpg
320×240、 1.31MB

伝統的工芸品
陶磁器:近畿・中国四国地方丹波立杭焼(たんばたちくいやき)兵庫県
丹波立杭焼の製作工程
起源は、鎌倉時代以前にさかのぼることができる。その後、登り窯(かま)、ろくろの出現、さらに茶の影響を受け現在では粘土を焼き締め、簡単な加飾を施した陶器を生産している。