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静止画
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420×420、 54.2KB
伝統的工芸品陶磁器:九州地方小石原焼(こいしわらやき)福岡県
指描はけ目大皿
小石原焼は、1682年に始まる。大皿や壷などに施される、飛びかんな、はけ目、くし目、流しがけなどの紋様が特徴の陶器である。材料は、小石原陶土。主な技法は、ろくろ、くすりがけ、模様付け。主な産地:福岡県/朝倉郡小石原村。

静止画
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420×420、 40.2KB
伝統的工芸品陶磁器:九州地方小石原焼(こいしわらやき)福岡県
飴釉(あめゆう)白流かめ
小石原焼は、1682年に始まる。大皿や壷などに施される、飛びかんな、はけ目、くし目、流しがけなどの紋様が特徴の陶器である。材料は、小石原陶土。主な技法は、ろくろ、くすりがけ、模様付け。主な産地:福岡県/朝倉郡小石原村。

静止画
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420×420、 45.9KB
伝統的工芸品陶磁器:九州地方小石原焼(こいしわらやき)福岡県
飛鉋(とびかんな)大皿
小石原焼は、1682年に始まる。大皿や壷などに施される、飛びかんな、はけ目、くし目、流しがけなどの紋様が特徴の陶器である。材料は、小石原陶土。主な技法は、ろくろ、くすりがけ、模様付け。主な産地:福岡県/朝倉郡小石原村。

動画
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320×240、 1.54MB

伝統的工芸品
陶磁器:九州地方小石原焼(こいしわらやき)福岡県
小石原焼の製作工程
18世紀前半ごろから、現在の小石原焼(こいしわらやき)という名称となったといわれる。大型のかめ、壺から飲食器の類も多く、昔とあまり変りのない素朴さが好まれ、はけ目の大皿、飛びかんな、打ち掛け、流し掛けの壺などに特徴がある。