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静止画
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420×420、 27.8KB
伝統的工芸品陶磁器:東北・関東・中部地方赤津焼(あかづやき)愛知県
総織部(そうおりべ)まないた皿
赤津焼は、奈良時代に始まり、江戸時代に尾張藩の御用窯として発展。織部、志野など7種のうわぐすりにより変化に富む茶道用陶器などを生産している。材料は、本山きぶし粘土、赤津がいろめ粘土など。主な技法は、ろくろ、たたら、絵付け、くすりがけ。主な産地:愛知県/瀬戸市。

静止画
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530×400、 32.0KB
伝統的工芸品陶磁器:東北・関東・中部地方赤津焼(あかづやき)愛知県
黄瀬戸抹茶碗(まっちゃわん)
赤津焼は、奈良時代に始まり、江戸時代に尾張藩の御用窯として発展。織部、志野など7種のうわぐすりにより変化に富む茶道用陶器などを生産している。材料は、本山きぶし粘土、赤津がいろめ粘土など。主な技法は、ろくろ、たたら、絵付け、くすりがけ。主な産地:愛知県/瀬戸市。

静止画
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420×420、 32.7KB
伝統的工芸品陶磁器:東北・関東・中部地方赤津焼(あかづやき)愛知県
青織部(あおおりべ)茶器
赤津焼は、奈良時代に始まり、江戸時代に尾張藩の御用窯として発展。織部、志野など7種のうわぐすりにより変化に富む茶道用陶器などを生産している。材料は、本山きぶし粘土、赤津がいろめ粘土など。主な技法は、ろくろ、たたら、絵付け、くすりがけ。主な産地:愛知県/瀬戸市。

動画
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320×240、 1.15MB

伝統的工芸品
陶磁器:東北・関東・中部地方赤津焼(あかづやき)愛知県
赤津焼のろくろ工程と焼き
起源は奈良時代にまでさかのぼるが、今日の技法や名称は江戸時代初期に確立された。瀬戸市内および近郊から採取される豊富な陶土を使用して、織部(おりべ)、黄瀬戸(きぜと)、御深井(おふけ)など多種の陶器を生産している。