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静止画
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420×420、 33.0KB
伝統的工芸品陶磁器:東北・関東・中部地方美濃焼(みのやき)岐阜県
ねずみ志野(しの)茶器
美濃焼は、平安時代に始まる。室町時代末期から安土桃山時代にかけて、茶道の隆盛に伴い優れた茶道陶器が焼かれ、その後磁器も生産している。材料は、もぐさ土、美濃陶土、きぶし粘土など。主な技法は、ろくろ、絵付け、くすりがけ。主な産地:岐阜県/土岐市、多治見市。

静止画
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420×420、 28.4KB
伝統的工芸品陶磁器:東北・関東・中部地方美濃焼(みのやき)岐阜県
青磁輪花(せいじりんか)大皿
美濃焼は、平安時代に始まる。室町時代末期から安土桃山時代にかけて、茶道の隆盛に伴い優れた茶道陶器が焼かれ、その後磁器も生産している。材料は、もぐさ土、美濃陶土、きぶし粘土など。主な技法は、ろくろ、絵付け、くすりがけ。主な産地:岐阜県/土岐市、多治見市。

静止画
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420×420、 31.5KB
伝統的工芸品陶磁器:東北・関東・中部地方美濃焼(みのやき)岐阜県
織部(おりべ)酒器
美濃焼は、平安時代に始まる。室町時代末期から安土桃山時代にかけて、茶道の隆盛に伴い優れた茶道陶器が焼かれ、その後磁器も生産している。材料は、もぐさ土、美濃陶土、きぶし粘土など。主な技法は、ろくろ、絵付け、くすりがけ。主な産地:岐阜県/土岐市、多治見市。