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静止画
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420×420、 82.0KB
伝統的工芸品和紙:中部地方越中和紙(えっちゅうわし)富山県
木版刷もよう紙「龍田川」(たつたがわ)
越中和紙の発祥は、奈良時代といわれ14世紀に発展した。障子紙、半紙、提灯紙、書画、版画用紙や染め紙など多品種が生産されている。材料は、原料に、コウゾ、ミツマタ。ねりに、トロロアオイ。主な技法は、紙すき、乾燥。主な産地:富山県/婦負郡八尾町、下新川郡朝日町。

静止画
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420×420、 81.4KB
伝統的工芸品和紙:中部地方越中和紙(えっちゅうわし)富山県
木版刷もよう紙「朝顔」(あさがお)
越中和紙の発祥は、奈良時代といわれ14世紀に発展した。障子紙、半紙、提灯紙、書画、版画用紙や染め紙など多品種が生産されている。材料は、原料に、コウゾ、ミツマタ。ねりに、トロロアオイ。主な技法は、紙すき、乾燥。主な産地:富山県/婦負郡八尾町、下新川郡朝日町。

静止画
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420×420、 78.2KB
伝統的工芸品和紙:中部地方越中和紙(えっちゅうわし)富山県
木版刷もよう紙「扇子」(せんす)
越中和紙の発祥は、奈良時代といわれ14世紀に発展した。障子紙、半紙、提灯紙、書画、版画用紙や染め紙など多品種が生産されている。材料は、原料に、コウゾ、ミツマタ。ねりに、トロロアオイ。主な技法は、紙すき、乾燥。主な産地:富山県/婦負郡八尾町、下新川郡朝日町。