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静止画
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600×400、 55.8KB
オーケストラの楽器弦楽器ビオラ
ビオラの原形
ビオラは18世紀終わり頃から中音域を持つビオラ特有のやわらかな音色が作曲家などの間で注目されはじめ、重視されるようになった。バイオリンよりやや大きいが、形はまったく同一である。

静止画
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600×400、 46.6KB
オーケストラの楽器弦楽器ビオラ
ビオラの構造
ビオラの構造はバイオリンとまったく同じで、音程(太さ)の違う四本の弦を持ち、左手の指で弦を押さえて音程を変え、右手に持った弓で弦を擦って音を出す。バイオリンよりやや大きい。

動画
b11vl1.mpg
320×240、 2.82MB

オーケストラの楽器
弦楽器ビオラ
ビオラの音色1
ビオラはバイオリンに比べ、柔らかく響く音色を発する。音の高さを比べると理論的にはバイオリンの1.5倍の大きさになるはずであるが、音の低さの割に小さい楽器である。(シューマン「トロイメライ」より)
関連資料
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オーケストラの楽器弦楽器ビオラ ビオラの音色1
ビオラの音色1の演奏シーンの拡大静止画1
関連資料
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オーケストラの楽器弦楽器ビオラ ビオラの音色1
ビオラの音色1の演奏シーンの拡大静止画2
関連資料
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オーケストラの楽器弦楽器ビオラ ビオラの音色1
ビオラの音色1の演奏シーンの拡大静止画3

動画
b12vl2.mpg
320×240、 2.37MB

オーケストラの楽器
弦楽器ビオラ
ビオラの音色2
ビオラは18世紀頃終わり頃、ハイドンやモーツアルトなどの作品以降から、重要なパートを演奏するようになった。独特の柔らかく響く音色が特徴的である。(シューマン「おとぎの絵本」より)
関連資料
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オーケストラの楽器弦楽器ビオラ ビオラの音色2
ビオラの音色2の演奏シーンの拡大静止画1
関連資料
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オーケストラの楽器弦楽器ビオラ ビオラの音色2
ビオラの音色2の演奏シーンの拡大静止画2
関連資料
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オーケストラの楽器弦楽器ビオラ ビオラの音色2
ビオラの音色2の演奏シーンの拡大静止画3