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静止画
i-hs7a.jpg
600×400、 65.3KB
情報ハードウェア技術ディジタルカメラ
ディジタルカメラと記録メディア
ディジタルカメラは、記憶媒体として記録メディアを用いるものが一般的です。記録メディアには「切手サイズのメモリーカード」などと呼ばれ小サイズでありながら、64MBもの記憶容量をもつものもあります。

動画
i-hs7b.mpg
320×240、 1.46MB

情報ハードウェア技術ディジタルカメラ
ディジタルカメラの構造
ディジタルカメラは、映像が通過し処理されていく順に、レンズ、CCD(Charge Coupled Device)、A/D(Analog/Digital)コンバータ、CPU、液晶モニタや記録メディアなどから構成されます。

静止画
i-hs7c.jpg
600×400、 74.5KB
情報ハードウェア技術ディジタルカメラ
ディジタルカメラの信号の流れ
ディジタルカメラは、レンズが集めた被写体の光をCCD(Charge Coupled Device)が電気信号に変換し、それをA/D(Analog/Digital)コンバータがディジタル信号へ変換します。さらにCPUが画像処理し、表示や保存を行います。

動画
i-hs7d.mpg
320×240、 1.56MB

情報
ハードウェア技術ディジタルカメラ
ディジタルカメラでの撮影
ディジタルカメラで撮影すると、レンズが集めた被写体の光をCCD(Charge Coupled Device)が電気信号に変換し、それがA/D(Analog/Digital)コンバータでディジタル信号へ変換されます。最後に記録メディアに保存されます。

動画
i-hs7e.mpg
320×240、 527.0KB

情報
ハードウェア技術ディジタルカメラ
フィルム式カメラでの撮影
フィルム式カメラで撮影すると、レンズが集めた被写体の光がフィルムに焼き付けられます。一般に用いられているネガフィルムであれば、焼き付きの結果は光が反転したものになります。