[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


静止画
i-ns1a.jpg
600×400、 38.6KB
情報ネットワーク関連通信機器
ネットワークインタフェースカード
ネットワークインタフェースカードはパソコンをLANに接続するためのインタフェースボードです。デスクトップ機では通常、拡張スロットに装着し、拡張スロットがないノート型パソコンでは、PCカードタイプを利用します。

静止画
i-ns1b.jpg
600×400、 43.8KB
情報ネットワーク関連通信機器
モデム
モデムは電話回線などのアナログ通信回線を通じてデータ通信を行うための信号変換装置です。データ通信を行うために、データの内容を音声信号に変えて送ります。変復調装置あるいは変調装置と訳すこともあります。

静止画
i-ns1c.jpg
600×400、 46.6KB
情報ネットワーク関連通信機器
ターミナルアダプタ
ターミナルアダプタ(TA)は、端末をISDN網に接続するために速度変換やプロトコル変換を行う装置です。電話網の利用におけるモデムや回線終端装置と置き換えることにより、既存端末のままでISDN網を利用できるようになります。

静止画
i-ns1d.jpg
600×400、 30.5KB
情報ネットワーク関連通信機器
DSU
DSU(Digital Service Unit)はデータ回線終端装置の一種で、端末をISDNや高速ディジタル専用線といったディジタルデータ通信回線に接続するとき使用する装置です。符号変換、パルス送受信、多重化などの制御を行います。

静止画
i-ns1e.jpg
600×400、 36.5KB
情報ネットワーク関連通信機器
リピータ
リピータは、ネットワークの伝送距離を延長するために使用される信号の増幅装置です。LANで使用できるケーブルの長さには制限があります。それ以上に延長したい場合にリピータを使用して対処します。

静止画
i-ns1f.jpg
600×400、 38.1KB
情報ネットワーク関連通信機器
ブリッジ
ブリッジは、送信データに含まれるアドレスを読み取り、ブリッジの外部か内部かを判断します。それにより、データの送信先を内部と外部に振り分けて、ネット上に流れるデータ量を減らしています。また、異なる構成のLANを接続するためにも使用されます。

静止画
i-ns1g.jpg
600×400、 47.5KB
情報ネットワーク関連通信機器
ハブ
ハブは、スター型LANの中心におかれる、複数のポートを備えたリピータ(信号を整形する中継装置)です。LANの中心におかれますが、特に高度な交換や蓄積は行いません。

静止画
i-ns1h.jpg
600×400、 54.5KB
情報ネットワーク関連通信機器
ルータ
ルータは、WANを経由してLAN間接続を行う装置の一つで、伝送のしくみ(プロトコル)が異なるLAN同士を接続する中継装置です。複数のLANを相互接続した時、効率的な経路を設定する機能(ルーティング機能)をもちます。

静止画
i-ns1i.jpg
600×400、 78.5KB
情報ネットワーク関連通信機器
専用端末
専用端末とは、ネットワーク環境において特定の業務だけに利用されるターミナルコンピュータです。例えば、航空機搭乗手続き、コンビニエンスストアのマルチメディア端末業務、みどりの窓口での切符販売、銀行の窓口業務などの端末があります。

静止画
i-ns1j.jpg
600×400、 50.9KB
情報ネットワーク関連通信機器
汎用端末
汎用端末とは、ネットワーク環境において特定の業務を想定しない汎用的な利用を目的としたターミナルコンピュータです。一般的には、パソコンなどをそのまま使い、ネットワークに依存しない(スタンドアロン)業務などにも利用します。