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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
アオオサムシ
緑があるところを好み、東北から中部にかけて都市部で緑があるところに生息する。肉食であり、カタツムリやミミズを食べる。体は扁平である。体長2センチメートル。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
カブトムシ(幼虫)
腐葉土などの中で生息する。体長5センチメートルぐらい。幼虫の期間は10ケ月。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
アシナガコガネ
本州、四国、九州に分布。5月頃から成虫があらわれ、樹木の花や花壇の白や黄色の花などに多数集まる。幼虫は土中でシバの根などを食べて育つ。卵から成虫までの期間は1〜2年。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
カブトムシ(成虫)
人の手が入っていない自然林よりも、人が利用した倒木などがある所を好み、それらの場所に生息する。体長5〜8センチメートル。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
ミヤマカミキリ
クヌギやクリ等の雑木林を好み、それらに生息する。幼虫は、朽ち木の中にすむ。クヌギやクリの木に穴があいていることを見かけたら、カミキリ虫の幼虫が穿孔した跡である。体長2〜5センチメートル。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
ノコギリクワガタ
自然林よりも、人が利用した倒木があるところを好み、生息する。クヌギ・ナラ・ニレ・ヤナギなどの樹液を食物とする。体長5〜8センチメートル。一番下がノコギリクワガタである。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

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環境指標となる生き物土壌にすむ生きもの甲虫類
オオヒラタシデムシ
シデムシ類の中では、比較的環境に対応する力がある。森のそうじ屋と呼ばれ動物の死がいに集まる。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)