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動画
e-mmh1.mpg
320×240、 2.49MB

古文
万葉集千葉
真間(まま)のつぎ橋
足の音せず行かむ駒もが葛飾の 真間の継ぎ橋止まず通はむ 巻14-3387 東歌  歌は、足音のしない馬がいないものか、いたなら真間の継ぎ橋を渡って、いつも通うのにと、人目を憚りながらも恋する女性に会いに行きたいという歌です。