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国際理解中国・韓国のくらし中国の料理
北京(ペキン)料理
中国4大料理の一つである北京(ペキン)料理の代表,北京ダックです。アヒルを丸焼きにし,その皮の部分(画面中央)だけを使用するぜいたくな料理です。それを小麦粉で作った皮にいろいろなものといっしょに包んで食べます。

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国際理解中国・韓国のくらし中国の料理
四川(シセン)料理
中国4大料理の一つである四川(シセン)料理の代表,マーボードーフです。名前の由来は,一説によると「麻」という「お婆さん」が作った豆腐料理だからということです。戦後,日本に家庭料理として広まりました。

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国際理解中国・韓国のくらし中国の料理
広東(カントン)料理
中国4大料理の一つである広東(カントン)料理の代表,フカヒレのスープと姿煮です。フカヒレとはサメのヒレのことです。一匹のサメからとることのできるヒレの量は限られているので,この料理は非常に貴重で高級なものとされています。

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国際理解中国・韓国のくらし中国の料理
上海(シャンハイ)料理
中国4大料理の一つである上海(シャンハイ)料理の中でも有名な上海ガニです。日本でカニというと海水産のものを想像しますが,上海ガニは淡水産で,上海近くの湖で捕れます。その上海ガニをゆでたものが写真の料理です。

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国際理解中国・韓国のくらし中国の料理
飲茶(ヤムチャ)
飲茶(ヤムチャ)とは,点心を食べながらお茶をいただく習慣で,中国広東(カントン)省や香港(ホンコン)で発達しました。点心とは,ギョウザやシュウマイ,春巻などの総称です。