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静止画
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600×400、 62.2KB
国際理解アフリカ・オセアニアの世界遺産オーストラリアの世界遺産
ウルル-カタ・ジュター国立公園
地殻変動でできた巨大な一枚の岩です。ヨーロッパ人は,これらに「エアーズロック」,「オルガ山」と名づけましたが,アボリジニの人々は「ウルル(「神々の」集会の場所)」,「カタ・ジュター(たくさんの頭)」と呼びました。1994年に世界遺産に登録されました。

静止画
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400×600、 63.4KB
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グレートバリアリーフ
グレートバリアリーフは,日本の本州が入ってしまうほど巨大な面積のサンゴ礁で,1981年に世界遺産に登録されました。沿岸部には自然のままの熱帯雨林があり,ここも「クイーンズランドの湿潤帯地域」として自然遺産に登録されています。