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静止画
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600×400、 83.6KB
国際理解アジアの世界遺産タイ・カンボジアの文化遺産
アユタヤの仏像群/タイ
「古都アユタヤと周辺の歴史地区」として1991年に世界遺産に登録されています。これは,アユタヤ朝初代ウトン王が建立したといわれているアユタヤ最古の寺院ワット・チャイ・モンコンです。1767年のビルマ軍による破壊の跡がいたるところに見られます。

静止画
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400×600、 60.5KB
国際理解アジアの世界遺産タイ・カンボジアの文化遺産
アユタヤのパゴダ/タイ
「古都アユタヤと周辺の歴史地区」として1991年に世界遺産に登録されています。写真はワット・チャイ・モンコン内にある巨大な仏塔(パゴタ)です。この仏塔は,1593年にナレースエン王が戦勝記念として建てさせたものであるといわれています。

静止画
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600×400、 37.6KB
国際理解アジアの世界遺産タイ・カンボジアの文化遺産
アンコールワット/カンボジア
アンコールワットは12世紀に建てられた寺院で「首都の寺」という意味があります。中央の塔は,当時の王スールヤバルマン2世の墓所です。老朽化が進み保存修復が問題となっています。1992年に世界遺産に登録されました。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)