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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物の成長[花]アブラナ
アブラナの種
直径が1mmほどの小さな茶色い種である。この種から油がとれることから、油菜(アブラナ)の名がある。こぼれ種がたくさん芽を出す。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物の成長[花]アブラナ
アブラナのふた葉
ハートに似た形のふた葉が開く。発芽が容易なため、一度栽培すると秋の花だんにはたくさんの芽を発見することができる。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物の成長[花]アブラナ
アブラナの小さな本葉
ふた葉の間から小さな本葉が出たところである。ふた葉と異なり、たくさんの毛がはえている。この毛が寒さから身を守るのに役立つようである。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物の成長[花]アブラナ
アブラナのつぼみと花
3月に入るとつぼみをつけた花茎がのびはじめる。花が少しずつ咲くようになり、株も大きくがっしりとしてくる。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物の成長[花]アブラナ
アブラナの花
満開の菜の花畑である。花は花茎の先をのばしながら順に咲いていく。そのため花はいつも茎の先に咲いているように見える。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物の成長[花]アブラナ
アブラナの実
茎の先に花を咲かせながら背丈をのばし、咲き終わった花は次々にさやをつくる。さやの中には1列に種がつく。