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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
オオイヌノフグリの花
冬の寒い1月から暖かい6月まで、長い期間花を咲かせる。葉のわきから長い花へいをのばし、その先に青紫の花をつける。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
オオアラセイトウの花
3〜5月に、形も大きさもダイコンに似た花をたくさん咲かせる。花びらは4枚で、平らに十の字のように開く。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
オランダミミナグサの花
3〜5月に、枝の先に小さな白い花をたくさんつけるが、閉じていることが多い。花びらは5枚で先が切れ込み、Vの字のようになる。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
アカツメクサ
牧草として育てられていたが日本中に広がり、あぜ道や道ばたなどいろいろなところにはえるマメ科の多年草である。草たけは30〜60cmで、3枚の円い葉が長い葉へいの先につく。ムラサキツメクサともいう。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
シロツメクサ
日当たりのよい野原や田んぼのあぜ道、公園などに集まってはえるマメ科の多年草である。草たけは15〜30cmで、春に白い花をたくさん咲かせる。クローバーともよばれ、花かざりを作る材料にされる。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
セイタカアワダチソウ
荒れ地や空き地、川のまわりなどに大きな集まりになってはえるキク科の多年草である。草丈は2〜3mで、増える力が強い草である。まっすぐにのびた茎の先に小さな黄色い花をたくさんつける。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
ベニバナボロギク
林の木が切られたあとなどの荒れ地に集まってはえるキク科の1年草である。草丈は30〜70cmで、花は下をむいて咲く。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境植物 いろいろな分け方帰化植物の花
メマツヨイグサ
日本中の道ばたや空き地、川原などで見られるアカバナ科の2年草である。草丈は50〜150cmで、太い茎の上のほうに次々と黄色い花を咲かせる。オオマツヨイグサと同じで、花は夜に開く。