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身近な昆虫・動物や植物と自然環境
山や里で見る生物冬に見る鳥
越冬地(餌付け)
越冬地の様子。人間が餌を与えている。冬に日本に渡って来る鳥の多くは、凍結しない沼や、川などで越冬する。人間が給餌をおこなっている所では、夏は人をよせつけない野鳥も警戒心を解く。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境
山や里で見る生物冬に見る鳥
越冬地(春の兆し)
湖の氷もだいぶ解け、春のきざしが感じられる時期の越冬地の様子。湖面で餌をとり、氷上では羽づくろいをする姿が見られる。解氷に伴って水鳥の群れは分散し、また北に渡っていくため鳥影は急激に薄くなっていく。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境
山や里で見る生物冬に見る鳥
オオハクチョウ
越冬地ですごすオオハクチョウの映像。冬鳥として北日本や日本海側を中心に、湖沼や内湾、広い河口等に飛来する。水面に首を這わせる水面採餌と、顔を水中に沈める逆立ち採餌を行う。全長140cm。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境
山や里で見る生物冬に見る鳥
冬の川のタンチョウ
タンチョウのねぐらとなる冬の川の様子。夜は餌場の近くの川や沼など、浅い水辺で眠る。タンチョウとは、赤い(丹)頭(頂)をもつという意味。

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山や里で見る生物冬に見る鳥
タンチョウの餌場
タンチョウの餌場の映像。タンチョウは、北海道東部の湿原に600羽ほどが生息している。冬は給餌場で越冬し、5〜6月には湿原に移動して繁殖する。全長40cm、翼開張240cm。特別天然記念物。

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山や里で見る生物冬に見る鳥
コクガン
コクガンが越冬する冬の海岸の様子。シベリアの北極海沿岸で繁殖し、冬鳥として北日本の海岸に局地的に飛来する。内湾のアマモや、養殖ノリを食べる。全長61cm。天然記念物。