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みつめよう私たちの国土
歴史のかおるまち明治の建物
明治の建物・函館元町(北海道)
北海道の表玄関として発達した、幕末の1854年日米和親条約により開港した港の一つ。五稜郭の戦いの後、「箱館」から「函館」と改められた。開拓史仮庁が置かれ、洋館が数多く立ち並ぶ。

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みつめよう私たちの国土
歴史のかおるまち明治の建物
北野町外国人居留地(兵庫県)
神戸は下田条約の開港以来多くの外国人が居住し、坂道を上がる高台には洋館が立ち並び、異国情緒豊かな港町を形作った。阪神淡路大震災で大打撃を被ったが復興も著しく、今も日本を代表する国際貿易都市として発展を続けている。

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みつめよう私たちの国土
歴史のかおるまち明治の建物
東山手の外国人居留地(長崎県)
長崎では外国人のことをオランダさんと呼んでいたことから、外国人居留地にある坂道を「オランダ坂」と呼んだ。また昔から中国との結びつきが強く華僑も多い。孔子廟は国内で唯一清朝によって建てられた純中国式建築の聖廟で、華僑学校も併設されている。

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みつめよう私たちの国土歴史のかおるまち明治の建物
南山手の外国人居留地(長崎県)
大浦天主堂は日本最古のゴシック様式で、八角形の尖塔がある。正式には「日本26聖殉教者天主堂」という。日本最古の洋館であるグラバー邸は幕末に西洋と直接接する窓口として大きな役割を果した。