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みつめよう私たちの国土
まちの産業くだものの生産(和歌山県〜岡山県)
初春の梅畑(和歌山県)
紀州の温暖な気候と風土に恵まれウメが栽培されている。厳寒の2月頃、陽をいっぱい受けて開花したウメの白い花が枝に咲きほころんでいる。

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みつめよう私たちの国土
まちの産業くだものの生産(和歌山県〜岡山県)
ナシの受粉(鳥取県)
ナシは自家受粉では実を結ばないため、よい実を収穫するためには人手による受粉作業が必要となる。4月後半の暖かい日を選び、棒の先に羽毛をつけた「梵天(ぼんてん)」を使って、一花ずつ丁寧に人口受粉の作業が行われている。

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みつめよう私たちの国土
まちの産業くだものの生産(和歌山県〜岡山県)
ナシ畑(鳥取県)
山腹を埋め尽くすように広がるナシの大果樹園では、二十世紀ナシが栽培されている。4月のナシ園には、白い花をたくさん咲かせたナシの木が広がっている。

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みつめよう私たちの国土
まちの産業くだものの生産(和歌山県〜岡山県)
モモの摘花作業(岡山県)
4月、たくさんの美しいモモの花が咲いている。しかしそのままでは栄養分が分散してしまうので、よい実ができない。そこで摘花作業により花の数を調整して栄養分を集中させ、大きな果実に成長できるようにする。