[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


動画
t-aci1.mpg
320×240、 2.43MB

みつめよう私たちの国土
日本の生き物動物の生活
ウトナイ湖の自然(北海道)
最大水深1.3mの浅い湖沼で、周辺地には低湿地が広がっている。毎年11月上旬、200羽におよぶハクチョウが渡来して越冬するなど、鳥類の楽園となっている。

動画
t-aci2.mpg
320×240、 2.43MB

みつめよう私たちの国土
日本の生き物動物の生活
伊豆沼・内沼(宮城県)
宮城県北部にある伊豆沼は水深は1.3mと浅く、南西端に副沼の内沼がある。ハクチョウ・ガン・カモの飛来地として、県自然環境保全地域や国設鳥獣保護区特別保護地区に指定されている。

動画
t-aci3.mpg
320×240、 2.43MB

みつめよう私たちの国土日本の生き物動物の生活
猪苗代湖の鳥(福島県)
福島県中央部、猪苗代盆地内の湖で、面積は日本第4位。磐梯朝日国立公園の一部である。冬季、浅い泥質の湖岸にハクチョウが飛来する。弱酸性湖のため、魚種はあまり多くない。

動画
t-aci4.mpg
320×240、 2.38MB

みつめよう私たちの国土
日本の生き物動物の生活
鹿児島の鶴飛来地
八代海に臨む荒崎の干拓地一帯には、10月下旬から3月上旬まで、シベリア方面からナベヅル、マナヅル、クロヅルなど約6000羽が飛来する。夜は、餌づけ場の付近に集まって眠る。特別天然記念物にもなっている。

動画
t-aci5.mpg
320×240、 2.43MB

みつめよう私たちの国土
日本の生き物動物の生活
三宅島の鳥(東京都)
富士箱根伊豆国立公園に属す三宅島は、島の広い面積が緑濃い樹林帯に覆われ、画像のオーストンヤマガラをはじめ、アカコッコ、ミヤケコゲラ、シチトウメジロといった野鳥類の宝庫として知られ、“バードアイランド”ともよばれている。

動画
t-aci6.mpg
320×240、 2.39MB

みつめよう私たちの国土
日本の生き物動物の生活
佐潟の生き物(新潟県)
佐潟湿地帯の沼には、冬になるとコハクチョウやヒシクイをはじめ、数千羽の渡り鳥が飛来する。水鳥の生息地を守るための国際条約、ラムサール条約に登録され、オニバスなど自然植物も豊富な湿地である。

動画
t-aci7.mpg
320×240、 2.47MB

みつめよう私たちの国土
日本の生き物動物の生活
海中の魚(沖縄県・八重山諸島)
沖縄海岸国定公園や西表国立公園があり、美しいサンゴ礁や熱帯魚類に恵まれた海中景観で知られ、3か所の海中公園が指定されている。サンゴ礁海域には、熱帯系の多種多様な生物がみられる。