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みつめよう私たちの国土まちのすがた先人のはたらき
松江・小泉八雲の里(島根県)
小泉八雲はギリシャ生まれで、本名をラフカディオ・ハーンという。1890年に来日し松江中学で教える。日本を愛し、小説集「怪談」は有名。旧居には当時の調度品がそのまま保存され、こよなく愛したサルスベリの木がある。旧居の隣には記念館がある。

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みつめよう私たちの国土
まちのすがた先人のはたらき
吉田松陰・松下村塾(山口県)
萩藩士の子として生まれた吉田松陰は、ペリーの軍艦で海外密航を企てたが失敗。萩の野山獄より出獄後、叔父の私塾を再開し松下村塾を主宰した。高杉晋作、伊藤博文、山田顕義、山県有朋など多くの名士を輩出した。現在、塾は松陰神社の敷地内にある。

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みつめよう私たちの国土
まちのすがた先人のはたらき
伊賀上野・芭蕉の故郷(三重県)
白鳳城とも呼ばれる上野城は昭和初期に再建されたもので、石垣の高さは日本一といわれる。藤堂藩の城下町として栄えた上野市は、俳聖松尾芭蕉の生地として、また忍者の里としても有名である。土塀の続く町並みは、城下町らしさを伝えている。