[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


動画
s1ka31.mpg
320×240、 2.64MB

世界と手をつなぐピアノ産業
環境配慮原材料の選択
森林資源の保護(計画伐採)
アラスカでは伐採面積を非常に少なく調節しています。毎年伐採する量は利用面積の1/100以下、つまり100年で一回りする計算ですが、木は40〜60年で伐採可能となります。<映像提供>アラスカ森林協会
関連資料
s1ka31g1.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 森林資源の保護(計画伐採)
アラスカ森林の伐採計画を表した533×400サイズの静止画
関連資料
s1ka31g2.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 森林資源の保護(計画伐採)
アラスカ森林の伐採計画を表した533×400サイズの静止画

動画
s1ka32.mpg
320×240、 2.67MB

世界と手をつなぐピアノ産業
環境配慮原材料の選択
森林資源の保護(木の実生)
アラスカの針葉樹林を伐採すると、豊富な水分と日光によりすぐに落ちている実から幼木が芽吹きます。将来楽器になる木材の芽です。5年10年と経ち、あたりは森林に成長します。<映像提供>アラスカ森林協会
関連資料
s1ka32g1.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 森林資源の保護(木の実生)
将来楽器用材になる木の芽の533×400サイズの静止画
関連資料
s1ka32g2.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 森林資源の保護(木の実生)
伐採後に芽吹いてきた様子の533×400サイズの静止画

動画
s1ka33.mpg
320×240、 2.69MB

世界と手をつなぐピアノ産業
環境配慮原材料の選択
環境にやさしい新素材へ
ピアノ設計の責任者が、地球環境を守るために、素材の開発・基本的な設計の考え方など、ピアノ設計の最前線について発言しています。
関連資料
s1ka33g1.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 環境にやさしい新素材へ
ピアノ設計の責任者の533×400サイズの静止画
関連資料
s1ka33g2.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 環境にやさしい新素材へ
ピアノアクションの533×400サイズの静止画
関連資料
s1ka33g3.jpg
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択 環境にやさしい新素材へ
新素材が使われたピアノアクションの533×400サイズの静止画

静止画
s1ka34.jpg
400×600、 85.9KB
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択
木材に替えプラスチックへ
大切な森林の保護のため、またピアノの音をより大きく軽やかに響かせるため、アクションの部品は精密で経時変化の少ないプラスチック成型へと変貌しています。

静止画
s1ka35.jpg
600×400、 93.2KB
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択
再生木材の研究
大切な木材資源を無駄なく使おう。技術革新により、今までは廃棄していた木材も有効に活用できるよう、パーティクルボード(上)・ファイバーボード(下)といった新素材が開発されています。

静止画
s1ka36.jpg
600×400、 81.1KB
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択
人工象牙
ピアノの白鍵の材料は象牙が最高とされます。しかし動物保護のため、今では象牙を使わず、本物に近い手触りの新素材が開発されました。ファインアイボリー(写真)です。

静止画
s1ka37.jpg
600×400、 95.4KB
世界と手をつなぐピアノ産業環境配慮原材料の選択
人工鹿皮
部品同士がこすれ合う場所には、しなやかで摩擦に強い鹿皮が使われてきました。動物保護のため、今ではその大部分がポリエステル樹脂などを中心にした、人口の皮に置きかえられています。