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動画
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320×240、 2.52MB

世界と手をつなぐピアノ産業
音づくり張弦力実験と弦の響き
張弦力実験風景
浜松の小学校3年生の教室で、ピアノの弦張力を体感する実験を行いました。弦の片方を延長して踏み台につなぎ、その上に子供たちが乗って音の変化を観察しています。
関連資料
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世界と手をつなぐピアノ産業音づくり張弦力実験と弦の響き 張弦力実験風景
張弦力の実験風景の533×400サイズの静止画
関連資料
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世界と手をつなぐピアノ産業音づくり張弦力実験と弦の響き 張弦力実験風景
張弦力の実験風景の533×400サイズの静止画

動画
s1ma32.mpg
320×240、 2.17MB

世界と手をつなぐピアノ産業
音づくり張弦力実験と弦の響き
アリコート方式による弦の響き
ピアノには音をより華やかに響かせるために、弦の鳴る部分の前後にアリコートと呼ばれる弦の共鳴部分を作っています。
関連資料
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世界と手をつなぐピアノ産業音づくり張弦力実験と弦の響き アリコート方式による弦の響き
アリコートと呼ばれる弦の共鳴部分の533×400サイズの静止画
関連資料
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世界と手をつなぐピアノ産業音づくり張弦力実験と弦の響き アリコート方式による弦の響き
アリコートの拡大図の533×400サイズの静止画

静止画
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600×400、 88.9KB
世界と手をつなぐピアノ産業音づくり張弦力実験と弦の響き
交差弦とピアノの外観
特に低音は弦が長いほど伸びのあるよい音が鳴ります。そのため低音部の弦は交差させることにより、なるべく長く弦長を取るように工夫されています。ピアノ独特の外観はこうして必然的に生まれたのです。

静止画
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600×400、 107.7KB
世界と手をつなぐピアノ産業音づくり張弦力実験と弦の響き
ピアノの弦 中高音部
ピアノの弦は、低音域ほど太く長い巻線と呼ばれる弦が使われます。また低音域では1本のハンマーで1〜2本の弦を同時に打ちますが、中・高音域では3本の弦を同時に打って小さい音を大きく響かせるのです。