[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


動画
p-225.mpg
320×240、 2.44MB

歴史記録映像昭和19〜20年昭和19年後期頃
サイパン島日本軍玉砕
1944年7月7日、島の北端へ後退していた日本守備隊は、最後の万歳突撃をして玉砕。共に後退していた非戦闘員達の多くは死を選び、兵士と民間人約4,000人が死亡した。映像は、砲撃・銃撃戦後の日本軍兵器の残骸を米国が記録したもの。

動画
p-226.mpg
320×240、 2.44MB

歴史記録映像
昭和19〜20年昭和19年後期頃
ヒトラー暗殺未遂事件
連合軍の進撃が強まる中、1944年7月10日、シュタウフェンベルク大佐らドイツ陸軍の将校達によるヒトラー暗殺未遂事件が、東ドイツのラシュテンブルクにあるヒトラーの本営で起こる。映像は、ロンメルドイツ軍元帥が疑いを受けた裁判のようす。

動画
p-227.mpg
320×240、 2.46MB

歴史記録映像
昭和19〜20年昭和19年後期頃
フランスへ侵攻する連合軍
1944年8月15日、連合軍が南仏の地中海沿岸カンヌ・ツーロン間に上陸(ドラグーン作戦)。同月23日、連合軍最高司令官アイゼンハウワーは仏第2装甲師団のパリ進軍を命じ、25日、パリのドイツ軍が降伏。映像は、連合軍の砲撃、銃撃戦、捕虜となるドイツ軍兵士のようす。

動画
p-228.mpg
320×240、 2.47MB

歴史記録映像
昭和19〜20年昭和19年後期頃
パリ市民武装蜂起
1944年8月、パリ市民が蜂起。19日パリ警視庁、20日パリ市庁がレジスタンスによって解放。21日、パリ解放委員会・全国抵抗評議会がパリ市民に対し一斉武装蜂起を指令、全面的市街戦へ。映像は、武器をとりだすフランス市民、武装する人たち、銃撃戦、爆破されるようす。

動画
p-229.mpg
320×240、 2.47MB

歴史記録映像
昭和19〜20年昭和19年後期頃
パリ解放
1944年8月25日、パリ駐留ドイツ軍司令官フォン・コルティッツがフランス第2装甲師団のルクレール将軍と会見し、ドイツ降伏文書に署名。パリが1,500余日ぶりに解放される。映像は、解放されたパリ、兵士、連合軍の入城を歓ぶ市民。

動画
p-230.mpg
320×240、 2.44MB

歴史記録映像
昭和19〜20年昭和19年後期頃
ド=ゴール将軍の行進
ドイツ降伏文書署名から1時間後、自由仏軍のド=ゴール将軍がパリ入城。1944年8月26日、ド=ゴールはじめレジスタンスの戦士達は、凱旋門からノートルダム大聖堂間を凱旋パレード。映像は、パレード、戦士の墓に献花するド=ゴール、歓ぶパリ市民のようす。