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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
惑星の公転軌道
一つの天体のまわりを、他の天体が一定の周期で回ることを「公転」といい、その道筋を「公転軌道」と呼ぶ。太陽を中心に公転している天体を合わせて、太陽系という。

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
水星
太陽系第1惑星。直径約4900km(地球の約40%)。太陽までの平均距離は5800万km。自転周期は約58日16時間。公転周期は約88日。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
金星
太陽系第2惑星。直径約1万2100km(地球の約95%)。太陽までの平均距離は1億800万km。自転周期は約243日。自転方向は地球と逆向き。公転周期は約225日。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
地球
太陽系第3惑星。直径は1万2756km。太陽までの平均距離は1億5000万km。自転周期は1日(23時間56分)。公転周期は365日。衛星の数は1。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
地球の衛星・月
地球の衛星。直径は約3500km(地球の約1/3)。自転周期は約27日8時間。公転周期は約27日8時間。(自転周期と公転周期が同じため、地球に向かって常に同じ面が向いている。)

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理科 地球と宇宙太陽系太陽系惑星
火星
太陽系第4惑星。直径は約6800km(地球の約1/2)。太陽までの平均距離は2億2800万km。自転周期は約1日。公転周期は約687日。衛星の数は2。(フォボス、ダイモス)。(映像提供 NASA, AURA/STScI)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
小惑星帯
火星と木星の間にある小惑星帯。太陽までの距離は約3億kmから6億km。公転周期は約3〜6年。小惑星の数は十数万個。(そのうち1万5千個の軌道が正確に分かっている。最大の小惑星「ケレス」の直径は940km(月の1/4)。)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
木星
太陽系第5惑星。直径は約14万3000km(地球の約11倍)。太陽までの平均距離は7億7800万km。自転周期は9時間56分。公転周期は約12年。2005年現在、63の衛星が確認されている。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
木星の衛星
木星の衛星は、2005年までに63個が確認されている。最初の発見者はガリレオ・ガリレイ。イオ、エウロパ、ガニメデ、カリストの4衛星は、今もガリレオ衛星と呼ばれている。最大の衛星ガニメデの直径は5268km(月の約1.5倍)。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
土星
太陽系第6惑星。直径は約12万500km(地球の約9倍)。太陽までの平均距離は14億3000万km。自転周期は10時間39分。公転周期は約29.5年。2006年現在、56の衛星が確認されている。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
天王星
太陽系第7惑星。直径は約5万1100km(地球の約4倍)。太陽までの平均距離は28億7500万km。自転周期は17時間17分。公転周期は約84年。2005年現在、27の衛星が確認されている。(映像提供 AURA/STScI & NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
海王星
太陽系第8惑星。直径は約4万9500km(地球の約4倍)。太陽までの平均距離は45億440万km。自転周期は16時間6分。公転周期は約165年。2005年9月現在、16の衛星が確認されている。(映像提供 NASA)

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理科 地球と宇宙
太陽系太陽系惑星
【冥(めい)王星
太陽系の矮惑星(dwarf planet)のひとつ。1930年に米国のクライド・トンボー(Clyde Tombaugh)により発見され、太陽系の第9惑星となったが、2006年8月24日に惑星の定義が見直され、国際天文学連合の採決にて第9惑星からはずされた。直径は約2320km(地球の約1/5)。太陽までの平均距離は59億1352万km。自転周期は約6日9時間。公転周期は約248年。2005年5月時点で衛星の数は3(カロン、ニクス、ヒドラ)。(映像提供 AURA/STScI & NASA)(映像提供 AURA/STScI & NASA)