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身近な昆虫・動物や植物と自然環境実験器具アルコールランプとガスバーナー
アルコールランプの火のつけ方
アルコールランプを使うときはまず芯の長さを調整してから火をつけます。火をつけるときは、マッチ棒の火を横から近づけていきます。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境実験器具アルコールランプとガスバーナー
アルコールランプの火の消し方
アルコールランプの火を消すときは、横から蓋をかぶせます。そのままにしておくとふたが取れなくなるので、蓋をかぶせなおします。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境実験器具アルコールランプとガスバーナー
アルコールランプに燃料を入れるとき
アルコールランプの燃料はいつも8分目ほど入れておきます。芯の長さも常に調整しておきます。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境実験器具アルコールランプとガスバーナー
ガスバーナー
ガスバーナーを使うときはゴム管がきちんとつながっているか、元栓が閉まっているかを点検してから使う習慣をつけましょう。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境実験器具アルコールランプとガスバーナー
ガスバーナーの構造
ガスバーナーの炎は、空気口とガス口で調整します。炎がガス口から浮き上がるときは空気の入れすぎです。

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身近な昆虫・動物や植物と自然環境実験器具アルコールランプとガスバーナー
ガスバーナーの火のつけ方
火をつけるときは、マッチの火を筒口に近づけ、内筒を回してガスを出して炎の大きさを調整したあと、外筒で空気の量を調整します。