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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『髪』は縄文語で『kami』と発音され、その語源はツングース諸語『kagwI/kabI:髪』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)
関連資料
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文中の省略記号について
関連資料
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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文語の再構成の方法について(英文と日本語訳)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『目』は縄文語で『maa』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『maCa:目』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『鼻』は縄文語で『pana』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『panga:出っぱった所』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『口』は縄文語で『piru』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『bibiR:唇』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『耳』は縄文語で『mimi』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『mbimbiR:縁』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
ほほ
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『ほほ』は縄文語で『popo』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『pipi:頬』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『胸』は縄文語で『muna』と発音され、その語源はツングース諸語『mungan:胸』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『手』は縄文語で『taa』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『tangan:手』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(からだ)
縄文時代の言葉を再構成する方法の一つは、奈良時代の上代日本語を足がかりにして、音韻的、語源的に可能な古い形式を探る事である。『爪』は縄文語で『tumEi』と発音され、その語源はオ−ストロネシア諸語『zu(m)put:つまむ』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)