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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『山』は縄文語で『dama』と発音され、その語源はツングース諸語『damban:峠』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)
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文中の省略記号について
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三内丸山遺跡と日本語の形成について(英文と日本語訳)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『海』は縄文語で『wata』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『wasa:海』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『空』は縄文語で『ama』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『kama:日光、発火』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
稲妻
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『稲妻』は縄文語で『kira』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『kilat:稲妻』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『雷』は縄文語で『guru』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『guruq:雷』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『雪』は縄文語で『zOki』と発音され、その語源はツングース諸語『jEkE/jukE:氷、氷塊』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)

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三内丸山遺跡(縄文時代)縄文語の復元単語(自然)
三内丸山遺跡は、これまでの縄文のイメージを根底から見直させるきっかけを作ることになった。『星』は縄文語で『bOtsi』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『bituqen:星』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)