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静止画
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600×400、 174.8KB
三内丸山遺跡(縄文時代)集落(捨て場)木棚
木棚(正面)
縄文谷では10本の木柱が列になって深く突き立てられていた。長いもので2.1mある。斜面には土器が張り付けられており、これは明らかに土留め工事が存在したことを示している。写真は木棚を西から撮影したものである。(写真提供:青森県教育庁文化課)
関連資料
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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(捨て場)木棚 木棚(正面)
英語説明文と日本語訳

静止画
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600×400、 178.9KB
三内丸山遺跡(縄文時代)集落(捨て場)木棚
木棚(斜め上)
縄文谷では10本の木柱が列になって深く突き立てられていた。長いもので2.1mある。斜面には土器が張り付けられており、これは明らかに土留め工事が存在したことを示している。写真は木棚を南西から撮影したものである。(写真提供:青森県教育庁文化課)

静止画
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600×400、 180.0KB
三内丸山遺跡(縄文時代)集落(捨て場)木棚
木棚(正面近景)
縄文谷では10本の木柱が列になって深く突き立てられていた。長いもので2.1mある。斜面には土器が張り付けられており、これは明らかに土留め工事が存在したことを示している。写真は木棚を南西から近景で撮影したものである。(写真提供:青森県教育庁文化課)

静止画
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600×400、 180.2KB
三内丸山遺跡(縄文時代)集落(捨て場)木棚
木棚(正面近景)
縄文谷では10本の木柱が列になって深く突き立てられていた。長いもので2.1mある。斜面には土器が張り付けられており、これは明らかに土留め工事が存在したことを示している。写真は木棚を西から近景で撮影したものである。(写真提供:青森県教育庁文化課)