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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷
竪穴住居跡(前期中葉)
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代前期中葉のものである。前期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南斜面に形成されている。(写真提供:青森県教育庁文化課)
関連資料
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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷 竪穴住居跡(前期中葉)
英語説明文と日本語訳

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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷
竪穴住居跡(前期末葉)
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代前期末葉のものである。前期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南斜面に形成されている。(写真提供:青森県教育庁文化課)

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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷
竪穴住居跡(前期末〜中期初頭)
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代前期末から中期初頭にかけてのものである。縄文時代中期前葉においては、床面に段差をもつものが多く、地床炉及び土器埋設炉が使用されている。(写真提供:青森県教育庁文化課)

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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷
竪穴住居跡(中期中葉)
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代中期中葉のものである。中期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南の谷の北側に集中している。(写真提供:青森県教育庁文化課)

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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷
付属施設を持つ住居跡
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。中期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南斜面に形成されている。写真のように、壁際に張り出し(付属施設)を持つものもある。(写真提供:青森県教育庁文化課)

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三内丸山遺跡(縄文時代)集落(竪穴住居群)竪穴住居の変遷
竪穴住居跡(中期後葉)
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代中期後葉のものである。中期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南の谷の北側に集中している。(写真提供:青森県教育庁文化課)