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動画
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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代衣服
男性の服:飛鳥時代
人々の服装には規則があり,身分によって衣服の色,持ち物なども決められていた。男はコートのような長くゆったりとした上着を,こしのあたりでひもで結び,ズボンのような袴(はかま)をはいていた。頭には黒いかんむりをかぶり,かばんを持つ。協力:奈良県・飛鳥資料館

動画
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320×240、 2.61MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代衣服
女性の服:飛鳥時代
髪(かみ)はうしろでまとめられ,頭のてっぺんにふくらみをもたせている。上着や下にはいている縦じま模様の裳(も)も長く,すそが広がっている。これらは朝鮮半島のえいきょうによる。手には儀式(ぎしき)用の如意(にょい)という道具を持つ。協力:奈良県・飛鳥資料館