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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代住居
山田寺回廊の復元:飛鳥時代
復元された山田寺(やまだでら)の回廊(かいろう)である。柱を支える礎石(そせき)とそこにきざまれためずらしいハスの模様,柱のふくらみ,連子子(れんじこ)という窓ごうしなど,当時の寺院のつくりがわかる。この回廊はたおれたまま出土した。協力:奈良県・飛鳥資料館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代住居
四天王寺(してんのうじ):飛鳥時代
この頃から,屋根に瓦(かわら)を用いた大きな建物がつくられるようになった。また,大阪の四天王寺(してんのうじ)は,塔,金堂(こんどう),講堂(こうどう)の三つの建物が一直線にならんでいる。協力:大阪府・四天王寺

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代住居
貴族のやしき:飛鳥時代
貴族のやしきのしき地である。東西120m,南北103mのほぼ正方形で,まわりを板べいで囲み,中央に主人の住む正殿(せいでん)が,そのまわりには広場や従者の住む家々,馬の小屋,畑などがある。協力:奈良国立文化財研究所

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代住居
貴族のやしきの石造物:飛鳥時代
貴族のやしきの庭にある石造物は,噴水(ふんすい)や導水(どうすい)の施設として使われ,地方から来た客や外国から来た人々が見て楽しんだともいわれている。似たような石造物は朝鮮半島にもみられる。協力:奈良県・飛鳥資料館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
飛鳥時代住居
地方の村の住居:飛鳥時代
庶民(しょみん)はこれまでの時代と,それほど変わらない竪穴(たてあな)住居に住み,むらには収獲(しゅうかく)したものを貯蔵(ちょぞう)する高床(たかゆか)倉庫などがあった。協力:長野県・更埴市教育委員会