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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代住居(町人の住まい)
庶民の住む長屋外観:江戸時代
表通りから木戸(きど)をくぐると,幅1mほどの路地(ろじ)がある。路地の中央には下水用の溝(みぞ)がほられ,板でおおわれている。路地の両側に長屋があり,長屋の裏のあき地には共同利用の井戸,ごみすて場,便所がある。協力:東京都・深川江戸資料館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代住居(町人の住まい)
庶民の住む長屋内部:江戸時代
一家が住む長屋の内部である。畳(たたみ)じきの4畳半一間(よじょうはんひとま)に全員が寝起きする。そのほか入り口になる少し広い土間(どま)には,流しとかまどがある。天井には,穴があいていて,煙(けむり)が抜けるようになっている。協力:東京都・深川江戸資料館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代住居(町人の住まい)
歌舞伎座:江戸時代
江戸時代も中ごろになると庶民(しょみん)の娯楽(ごらく)として歌舞伎が流行した。ここは香川県琴平町の金丸座という芝居小屋である。電気のないこの時代,照明は,ろうそくと周囲の障子(しょうじ)の開け閉めで行われた。協力:香川県・琴平町教育委員会

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320×240、 1.61MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代住居(町人の住まい)
歌舞伎座の舞台:江戸時代
観客を喜ばせるため,舞台にさまざまなしかけをつくった。芝居の場面をすばやく変える回り舞台。役者が舞台に上がってくるせりじかけ。これら全てのしかけは,舞台下の人の力で動いた。協力:香川県・琴平町教育委員会