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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代食事(江戸のファーストフード)
江戸のファーストフード(そばなど)
江戸や大阪などでは,庶民(しょみん)が手軽に食べられるような,てんぷら,うなぎの蒲焼(かばやき),二八(にはち)そばなどの料理屋台(やたい)が現れた。二八そばの二八は,うどん粉2,そば粉8というそばの割合を示す。その逆の店もあった。協力:東京都・深川江戸資料館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代食事(江戸のファーストフード)
江戸のファーストフード(すしなど)
江戸湾(えどわん),現在の東京湾でとれたこはだを使った寿司(すし)や瀬戸内海でとれたたいを使った押し寿司(おしずし),そのほか,いなりずし,とうふにみそをぬった田楽(でんがく)なども屋台で売られた。寿司やてんぷらは庶民(しょみん)の食べ物だった。

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
江戸時代食事(江戸のファーストフード)
江戸のお菓子(かし)
江戸の町には,6000もの食べ物屋があった。その中に,これまで高級なお菓子(かし)として武士が食べていたせんべいやおこし,まんじゅうや大福(だいふく)を売る店も現れた。江戸時代は,お菓子も庶民(しょみん)が食べられるようになった。