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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
平安時代住居
貴族のやしき:平安時代
貴族は寝殿造(しんでんづくり)といわれる屋敷(やしき)に住んでいた。中央の寝殿には主人が住んでいた。庭には舟遊びができる大きな池があり,池には釣殿(つりどの)と呼ばれるバルコニーのある建物がはりだしていた。協力:三重県・いつきのみや歴史体験館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
平安時代住居
貴族のやしきでの宴:平安時代
貴族のやしきの庭では,音楽の演奏やおどりが行われていた。そんな宴(うたげ)を貴族たちは大いに楽しんだことだろう。協力:奈良県・春日大社

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
平安時代住居
貴族のやしきの内部:平安時代
斎王(さいおう)という皇族(こうぞく)の女性の部屋の復元である。女性は畳(たたみ)の上にすわっている。右側には,ひじをかけて休むための台,脇息(きょうそく)がある。さらにとなりには御帳台(みちょうだい)とよぶ寝室がある。協力:三重県・斎宮歴史博物館