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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
平安時代食事(貴族の食事)
食器:平安時代
食器も,素焼(すや)きのものから,うわぐすりをかけて緑色や灰色に焼きあげた高級な陶器(とうき)が,貴族の間で使われるように変わってきた。なかには花もようのものもあった。協力:三重県・斎宮歴史博物館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
平安時代食事(貴族の食事)
貴族の食事:平安時代
貴族は出されたものに,はしを少しつけて食べ,あとはかたづけてしまう習慣だった。折敷高坏(おうしきたかつき)という置き台に,うつわを置いて料理をもりつけた。おわんや,はし,さじは金属製。料理には中国から伝わった油であげた菓子もある。協力:三重県・斎宮歴史博物館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
平安時代食事(貴族の食事)
貴族の正月の食事:平安時代
貴族のお祝いの日の食事。これは正月一日から三日までの,歯固(はがため)の祝いのメニュー。だいこん,きゅうり,魚のあゆ,いのししやしかの肉がみえる。協力:三重県・斎宮歴史博物館